日本尊厳死協会 中国地方支部 -リビング・ウィル- 健やかに生きる権利、安らかに死ぬ権利を自分自身で守るために尊厳死を考える会です。
日本尊厳死協会 中国支部

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リビング・ウィルとは、尊厳をもって死をむかえるための書面です。-リビング・ウイル-


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■個人情報保護方針(プライバシー・ポリシー)

日本尊厳死協会
理事長 井形昭弘

日本尊厳死協会(以下「協会」といいます。)は、個人情報保護の重要性に鑑み、当協会事業を通じて取得した個人情報を適切に取扱うことが、事業活動の基本であり社会的責務であることを基本理念として、以下の方針に基づき個人情報の保護に努めます。

1.法令等の遵守
  協会は個人情報保護法等の法令その他の規範を遵守して、個人情報を取扱います。

 
2.利用目的の明示
  協会は、個人情報を取得する場合は、あらかじめ、その利用目的を明らかにします。
利用目的を変更するときは、ご本人の同意を求めます。

 
3.適正な取得
  協会は、適正で公正な手段により個人情報を取得します。
いかなることがあっても、個人情報を不正な手段で取得することはしません。

 
4.利用目的範囲内での利用
  協会は、取得した個人情報を下記の利用目的の範囲内に限って利用します。
利用目的の範囲を超えて利用するときは、あらかじめ、ご本人の同意を求めます。
(1) 「尊厳死の宣言書」の登録、証明、保管および会員証の交付業務
(2) 会報の送付や、年次大会、総会および後援会等協会が主催する会合ならびに年会費のご案内
(3) 医療関係者への対応
(4) 書籍、ビデオやバッジ等の送付
(5) 協会内の管理・統計資料の作成

 
5.安全管理
  協会は、取得した個人情報を利用目的の範囲で正確かつ最新の状態で管理します。また、個人情報が漏洩したり、改ざんされたりすることのないように、安全管理体制を整備するなど必要かつ適切な処置を講じます。

 
6.第三者への提供
  協会は、ご本人の同意を得ることなく、個人情報を第三者に提供することはしません。

 
7.外部委託先の監督
  協会では、利用目的の遂行のために、個人情報の取扱いを外部に委託する場合があります。
その場合も、委託先との間で個人情報保護の覚書等を締結するとともに、個人情報の安全管理が図れるよう適切な監督を実施します。
 
8.個人情報の開示・訂正等
  協会は、ご本人から個人情報の開示の請求があるときは、ご本人に開示します。また、内容の誤りについて、訂正、利用停止または削除の請求があるときには、法令に従って速やかに対応します。
※開示等のご請求は、下記の「苦情・相談・開示請求等の窓口」までお願いします。

 
9.苦情対応
  協会は、個人情報の取扱いについて苦情がよせられたときは、速やかに調査を行い誠実に対応します。

 
10.個人情報保護体制の改善
  協会は、役職員に対し個人情報保護方針に関する教育を行い、その遵守状況を定期的に点検することにより、継続的に個人情報保護体制を見直し、改善してまいります。

 
11.苦情・相談・開示請求等の窓口
 
〒113-0033
東京都文京区本郷3-29-1 渡辺ビル201号
日本尊厳死協会事務局
電話 03-3818-6563
FAX 03-3818-6562
 
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